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アクティブシニア層のインターネット利用動向--もっとも接触するメディアは「テレビ」と「ネット」
そもそも受動系メディアと能動系メディアで接触時間の比較調査って無理があるよなー。
TVはつけっぱにしといても接触を感じるメディアだし、PCはしっかり面と向かって利用している時間だけが接触を感じるもんね。
最も接触しているメディアについては、「テレビ」が49.8%、「PCのインターネット」が28.8%となり、やはり現状のシニア層の生活の中心はテレビであることが分かる。ただし、博報堂DYメディアパートナーズのメディア環境研究所が2008年2月時点に発表された「メディア定点調査」によれば、一般のシニア層のテレビ利用時間は他メディアよりも圧倒的に長い。
それに比べ、今回の調査結果からアクティブシニア層のPCによるインターネット利用が高いことが伺える。[参照:2008年メディア定点調査(博報堂DYメディアパートナーズ メディア環境研究所)]
そもそも受動系メディアと能動系メディアで接触時間の比較調査って無理があるよなー。
TVはつけっぱにしといても接触を感じるメディアだし、PCはしっかり面と向かって利用している時間だけが接触を感じるもんね。

